ヒミエルストーブ

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ロケットマスヒーターの構造を採用

ヒミエルストーブの最も大きな特徴は内部にヒートライザーと呼ぶ昇温機構を備えている事です。

通常のクリーンバーン機構の薪ストーブは燃焼と放熱を1つの箱の中で実施していますが、ロケットマスヒーター構造を採用する事によりヒートライザー部分で木質ガスの燃焼をしっかりと行い、高温になった燃焼空気が本体表面に接触する事でお部屋へ効率よく放熱する仕組みとなってます。

燃焼する場所と放熱部分を分離する事により燃焼効率と熱効率が向上するので、1㎏の薪を燃焼した場合より多くの熱を暖房に使用できます。

製品ラインナップ

KD01

SD01

Seiji Nishioka

兵庫県立大学経営研究科卒 経営管理修士(MBA)

薪ストーブを作るきっかけは本当に些細な事で、自社工場へ購入した薪ストーブで昼休みにお昼寝をしていると、寝入った頃に薪が燃え尽き寒さに目覚める事が有りました。

新たに大きなストーブを購入する事は考えず金属加工の技術を使い自分で薪ストーブを作って見ようと思った事が新たな道に繋がるなんて当時は想像だにしていません。

ストーブを作り始めて約10年の月日を費やし、理想的な薪ストーブでのお昼寝環境を実現する事に成功。

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ヒミエルストーブの特徴

効率の良い燃焼と熱交換によりお部屋を暖めるだけがヒミエルストーブの特徴では有りません。

大きな天板とオーブンを利用する事で冬季のお料理を強力にアシストします。

日常生活に役立つ道具として設計しており、お客様から高評価を頂いているポイントです

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薪ストーブに火を灯せば、先ずは彼らが特等席を陣取り緩やかな暖かさに包まれながらくつろぐ姿を見る事が日常風景に。

冬季のお料理は薪ストーブで作り、みんなで程よく暖まったお部屋で過ごす日常は素敵な時間。

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